トライアル提出(6社目)

時間制限つきトライアルを返送しました。

受ける前から、

「時間内にすべて終わらなかったら、いったんできているものを提出して、完成させて再度提出してください」

と言われていたので、

ということは、時間内で終わらないようにできていて、

設定された時間でどこまでできるか見るものなのか、

だとしたら、すごく難しいか文字数の多いものなのか、、、

とあれこれ考えてビビッていましたが、

ふたを開けてみると、聞きなれた会社名に身近な素材。

しかも対訳もありました。

ワード数も、さほど無理な数字でもない。

そして、ちょっと文字化けがあったくらいで変な文章もなく、

割とつまづくことなく訳せました。

しかしそのつまづかずに訳せたというのが怖くて、

気づいてないだけで何か重大な誤りをしていそうな気もしてます。。。

もう少し調査をしたかったところもあります。

 

提出後に見直しをしていたら、つまらないタイプミスをしてしまっていて。

通常の、期限が1週間くらいのトライアルなら

印刷して見直して、一晩寝かせて翌日また読んで、

とできるのですが、数時間だとそれができない。

だから、もっともっと翻訳スピードを上げること、

後処理のスキームも確立することが需要だと思いました。

 

次はTQEです。

こちらは1週間くらい期限があるので、

今回の失敗を繰り返さないようにがんばります。

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